確率 テスト対策4 コイン投げ 「少なくとも」
テスト対策4 コイン投げで「少なくとも1枚は表」の確率
今回のオンライン個別授業動画です。
次の問題にチャレンジしてみよう!
コイン投げの問題,大問で2問あるよ!
<問題1>
2枚の硬貨を同時に投げるとき,次の確率を求めなさい。
(1)2枚とも表である確率を求めなさい。
(2)少なくとも,1枚は表である確率を求めなさい。
<問題2>
3枚の硬貨を同時に投げるとき,次の確率を求めなさい。
(1)3枚とも表である確率を求めなさい。
(2)少なくとも,1枚は裏である確率を求めなさい。
正解はこちら!
<問題1>
2枚の硬貨を同時に投げるとき,次の確率を求めなさい。
(1)2枚とも表である確率を求めなさい。
こたえ \(\displaystyle \frac{1}{4}\)
(2)少なくとも,1枚は表である確率を求めなさい。
こたえ \(\displaystyle \frac{3}{4}\)
<問題2>
3枚の硬貨を同時に投げるとき,次の確率を求めなさい。
(1)3枚とも表である確率を求めなさい。
こたえ \(\displaystyle \frac{1}{8}\)
(2)少なくとも,1枚は裏である確率を求めなさい。
こたえ \(\displaystyle \frac{7}{8}\)
ぜひオンライン個別授業の動画も視聴してみてください。